身体を整えるということ 20190609

身体を整え方には、いろいろなアプローチがあると思います。

今日は運動面からアプローチしたいことが出てきました。

半年ぶりくらいにゴルフをしました。

先月、ベアフットマラソン(裸足マラソン)大会には出ましたが、最近、定期的な運動をしていません。

年齢を重ねると運動のパフォーマンスが落ちてきます。

普段運動していない人にとってパフォーマンスの低下は顕著です。

そのような状況でいきなり運動というのも身体には怪我の素になります。

やはり負荷のかけ方が重要ですね。

ですが、なんでもやらないよりはやった方が良いことが多く、楽しめば良いでしょう。

そこから次のアプローチが見えてくるはずですから。

僕は今日感じたのは、やはり身体の柔軟性。

各関節の可動域が小さいことです。

筋力は行う運動の負荷によって、それなりについていくはずです。

どのような体型を目指すかによって運動そのものが変わってくると思います。

今の僕は上半身の筋力をつけたいので、スイムを再開しようと思っています。

これね、続けていると不思議なことに体型は変わってきます。

運動の負荷や筋肉のつき方の個人差はありますが、自分でしか気づかない程度でも筋肉がついたのが分かるようになります。

下半身であればランニングやトレッキングなどで鍛えられるでしょう。

しかし柔軟性は考えて実行したことがありません。

そんなに可動域が小さいことを体感したことがなかったからです。

それが今日のゴルフでは感じたのです。

これから柔軟性に対して学んでいって、実践、アウトプットしていきたいと思っています。

では、この続きはまた。

身体について考えてみる
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