体調と体重推移を考えて見る。休肝日と食事時間が体重減への重要項目。無理せずあせらず。

今朝、体重を計ったときに、自分の体調変化と体重推移がどうなっているかを思い返してみようと考えました。
グラフは朝晩に体重測定した結果です。
ただ、何日も計測していない日があったり、朝だけ夜だけなんて時もあります。

今年の1月末〜2月初めにかけて体調を崩しました。
振り返ると年末あたりから調子が良くなかった気がします。

心身ともに不調で、このようなときは体重計測がまばらになりますが、グラフだと63Kgから60Kg切るぐらいまで急降下しています。
食事も摂れない感じだった場合で、あまり良くない体重減ですね。
ただ、どんな形であれ、体重が減ると身体が軽く感じます。

その後、体調が戻り4/19に64.4Kgと今年の最高体重を記録します。
まぁ、体調が戻ると、食事が美味しいのですよ。
ここまでくると身体が重く感じます。

そこからは横浜トライアスロンのレースが控えていたので、慌てて?休肝日を設けアルコール量を減らし下降状態にあります。
当然、トライアスロンに挑戦するために運動もしていますが、ハードに自分を追い込むようなことはやっていません。

あっ、体調を意識すると食事時間にも気を使います。
2011年頃から19時〜20時くらいまでにするようにしています。
当時、多忙で帰れない日が続いていたのですが、食事を早めに摂るようになって、体調が良くなったと感じたからです。
休肝日と食事時間がある程度できると、身体は面白いほど反応してくれて体重が減っていきます。

今は2013年の下降と同じような状況で、休肝日と運動で良い下降をしています。
身体も軽くなってきていて、ここからは体重横ばいで、脂肪と筋肉が変わっていってくれると嬉しいのですが…

気になる体重
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