Apple Watchを右手首をにする理由はSuicaで改札を通りやすくするため

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私のApple Watchは右手首にしています。

単純な理由ですが、それを書く前に…

 

いまさらですが、みなさんはApple Watchを持っていますか?

私はSeries 2のApple Watch Nike+を持っています。

 

GPSを内蔵し、50m耐水性能があり、Apple Payが利用できるということで買いました。

ランニングするのでGPSは欲しいですし、なかなか日本のプールで装着したまま泳ぐのは難しいですが50m耐水性能は欲しかった。

一番のポイントはなんと言ってもApple PayでSuicaが利用できるのは大きい理由でした。

 

で、本題ですが…

通常、時計は左に着けていたのですが、Apple Watchは右に着けることになりました。

 

その理由は…

Apple WatchでのApple PayのSuicaを使いやすくするため。

鉄道などの改札を通るときのタッチが右にあるからです。

結局、どれだけタッチするかにもよりますが、片道6回ほどはタッチします。

その度にタッチしづらい思いをするのはイヤだなと。

いままでのカード型のSuicaだとしっかり面でタッチしないとダメでした。

だから、しっかりApple Watchの表示版側の面でタッチしないといけないと思っていたのですが〜

こんな感じね。

 

Apple Watchを縦位置にして横からピッっとタッチすると入りやすいことに気づいたのもあります。

これで横からタッチしてちゃんと反応してくれる。

 

それ以来、私の右手首にApple Watchがあります。

 

ちなみにDigital Crownと画面の向きはひっくり返していません。

たまに左に装着することがあるのと、Suica、瞑想、活動量とランニングが主な利用目的でDegital Crownを押したり回したりすることがほとんど無いんですよね。

ホタンの方はもっと押さないし。

なので私にとっては、ひっくり返すと違和感があるんですよね。

 

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